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最新掲載作品
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき噓-』 (2026)
- 監督
- 平沼紀久
- キャスト
- GENERATIONS, THE RAMPAGE, FANTASTICS
LDH JAPANが展開する次世代総合エンタテインメント・プロジェクト“BATTLE OF TOKYO”。 架空の未来都市「超東京」を舞台に、実在するLDHアーティストを仮想キャラクターへと置換し、リアルとバーチャルを横断・融合する世界初の「Mixed Reality Ente…
- 劇場公開日
- 2026年1月23日
祝山 (2026)
- 監督
- 武田真悟
- キャスト
- 橋本愛
本作は、アメリカで映画化されたホラー作品『Room 203』の原作者として知られるホラー作家・加門七海が、自身の体験をもとに描いた同名小説を原作とする。人が足を踏み入れてはならない場所にまつわる禁忌の記憶と、そこに触れた者の逃れがたい運命を描き、刊行以来多くの読者に戦慄を与えてき…
- 劇場公開日
- 2026年6月12日
ひゃくえむ。 (2025)
- 監督
- 岩井澤健治
- キャスト
- 松坂桃李, 染谷将太
「チ。―地球の運動について―」の魚豊によるスポーツ漫画を劇場アニメ化。監督は、長編1作目の『音楽』で高い評価を得た岩井澤健治。 生まれつき足が速く友だちも居場所も手に入れてきたトガシ(松坂桃李)と、辛い現実を忘れるためがむしゃらに走っていた転校生の小宮(染谷将太)。トガシに速く…
- 劇場公開日
- 2025年9月19日
ほどなく、お別れです (2026)
- 監督
- 三木孝浩
- キャスト
- 浜辺美波, 目黒蓮
葬祭プランナーが“最高の葬儀”を目指すヒューマンドラマ。監督は、『今夜、世界からこの恋が消えても』など数々の青春映画を大ヒットに導いてきた三木孝浩。 自身の居場所を見つけられずにいた清水美空(浜辺美波)は、亡くなった人の声を聴くことができるという誰にも打ち明けられない力があった…
- 劇場公開日
- 2026年2月6日
劇場版 呪術廻戦「渋谷事変 特別編集版」×「死滅回游 先行上映」 (2025)
- 監督
- 御所園翔太
- キャスト
- 榎木淳弥, 内田雄馬, 瀬戸麻沙美
芥見下々によるコミックを原作にしたTVアニメのエピソード「渋谷事変」を特別編集。併せて、第3期アニメ「死滅回游 前編」第1・2話もTV放送に先駆けて世界初公開された。 ハロウィンで賑わう渋谷駅周辺に突如“帳”が降ろされ大勢の一般人が閉じ込められる。現代最強の呪術師・五条悟(中村…
- 劇場公開日
- 2025年11月7日
殺人の門 (2027)
- 監督
- 金井紘
- キャスト
- 山﨑賢人, 松下洸平
- 劇場公開日
- 2027年2月19日
5秒で完全犯罪を生成する方法 (2026)
- 監督
- 近藤亮太
- キャスト
- 重岡大毅, 原菜乃華
- 劇場公開日
- 2026年9月11日
港のひかり (2025)
- 監督
- 藤井道人
- キャスト
- 舘ひろし, 眞栄田郷敦
- 劇場公開日
- 2025年11月14日
JFDB クラシックス
この声なき叫び (1965)
- 監督
- 市村泰一
- キャスト
- 香山美子, 田村正和, 園井啓介
西村京太郎原作「四つの終止符」を柳井隆雄、石田守良、今井金次郎が共同で脚色、市村泰一が監督したシリアスドラマ。撮影は小原治夫が担当している。 佐々木晋一は、生まれながらにして聾者という不幸を背負い、病弱な母との生活を支える工員であった。不幸に閉ざされた晋一の心は、工員相手のバー…
- 劇場公開日
- 1965年1月30日
黒い家 (1999)
- 監督
- 森田芳光
- キャスト
- 内野聖陽, 大竹しのぶ, 西村雅彦
貴志祐介による同名小説を、『39 刑法第三十九条』の監督・森田芳光&脚本・大森寿美男のコンビで映画化したサイコ・ホラー。 古都・金沢にある生命保険会社に勤務する若槻(内野聖陽)は、ある時、菰田重徳(西村雅彦)と名乗る契約者から呼び出される。そこで重徳の継子・和也の死体を発見した…
- 劇場公開日
- 1999年11月13日
新女・女・女物語 (1964)
- 監督
- 倉田武雄、芥川和敏
- キャスト
「肉体の門(1964)」の作者田村泰次郎が監督、倉田武雄、芥川和敏が撮影したドキュメント作品。 女・女・女、女は男にとって永遠に不可解な存在である。産院--、今日も女児が一人誕生した。また男性を迷わせ、喜ばせる女が生まれた。その美しい逞ましい生命力--バトン・ガール、水着ショー…
- 劇場公開日
- 1964年10月4日
日本列島 (1965)
- 監督
- 熊井啓
- キャスト
- 宇野重吉, 芦川いづみ, 二谷英明
戦後の日本に発生した数々の不可解な事件を背景に、政治の弱体からくる日本人の死の恐怖と一人の正義漢を熊井監督が堂々世に訴える 【日活公式サイトの作品紹介ページより】
- 劇場公開日
- 1965年5月26日